貧乏大学生の生態

これから大学生になる高校生や大学生にむけて、私が経験した学生時代の経験や後悔を交えながらキャンパスライフを謳歌するために必要な情報を提供します

今日は既に日が昇っていた…理系大学生の実態


お久しぶりです。

はてなブログでの更新は久しぶりですね。

 

おやすみなさい

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皆さんにとっては「おはようございます!今日も1日頑張りましょう!!」の時間帯かもしれませんが、

私は今日はもう寝たいと思います。さすがに限界です。(といいつつも、ブログを更新している深夜テンション…)

なぜ、そうなったかは「理系大学生が大学で行っている研究とは? | スカイズの奮闘」を読んでいただけたら分かります。

skies1557.com

装置様が一生懸命頑張ってくださってる間に私は睡眠を取らせていただけます。

装置様が働けるように準備をしてあげたので、お許しください!(笑)

 

考えてはいけないこと

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私は大学院生活で考えてはいけないと思っていることがあります。

それは年収です。理系大学生の年収は-200万円くらいです。

時給に直せば、-2,000円くらい(1日8時間、休日120日の場合)いただけます。

さらに、残業や休日を返上すれば時給を上げることができます。

素晴らしい環境にいると思います。何を言ってるんだ(笑)

 

でも、後悔はしていない

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どの視点から見てもブラック企業にしか見えませんが、後悔はあまりしていませんね。

勉強すると言うことはとても楽しいからです。

しかも、未だ人類の誰も知っていないことを一番最初に知る人間になれるのですから、楽しすぎます。(優越感という奴ですかね)

 

これに加えて、家事などはしなければなりませんが、自分のためだけに時間を使える(子育てなどはしなくていいので…子どもいないですけどね…)最高の贅沢を20代半ばでもやれているからです。

 

唯一、気になること

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気になっていることを唯一挙げると、両親のことです。

私は20代半ばの息子に生活費と授業料を仕送りしてくればならない親不孝者だと思うからです。

私の親も数年すれば50代を折り返します。

自分たちの老後資金なども考えなければならない年代でありながら、20代半ばのニートを養ってくれています。

自分が好きなこと興味があることしかやらない親不孝者の私を許してほしいです。

 

まとめ

今日、書きたかったのはとにかく眠いと言うこと(眠い話はほとんど書いてない…)

こんな生活もあと半年くらいなので存分に楽しみたいと思います。