貧乏大学生の生態

これから大学生になる高校生や大学生にむけて、私が経験した学生時代の経験や後悔を交えながらキャンパスライフを謳歌するために必要な情報を提供します

社会人になって約1ヶ月!今のところ幸せです!!


GWが終わり、社会人となって約1ヶ月が経ちました!

まだ新人中の新人ですが、とても幸せな社会人生活を過ごしています。(新人が生意気なことを言って、申し訳ございません)

今回の記事では、大学院生活と比較して幸せだと感じるかまとめてみました。

挨拶をすると、挨拶を返してくれる

あいさつ

会社では挨拶をすると、挨拶が返ってきます!今までの3年間では信じることができない出来事でした。

大学院では、挨拶をすると無視されるか、そんな時間があるなら研究をしろと怒られたものです。(怒られる時間を研究に充てたかったですね(笑))

毎日、清々しい気分で朝を迎えられるなんてとても幸せです。

定時で帰れて、お給料をいただける

明るい

入社して最初に驚いたことは日が沈む前に帰宅できることです。大学院生活では日が変わる前に帰れたら喜んでいたので、大きな違いです。

日が沈む前に帰ることができれば、自分の時間を楽しむことができるので幸福度が上昇しした。

さらにさらに、日が沈む前に帰れるのにお給料をいただくことができます。このお金があれば、衣食住に困ることはありません。幸せです。好きな勉強にお金をつぎ込むことができます。とても幸せです。

社会人になってよかったです。

土日はもちろんGWもフルで休めた

休日

新人ですので、休日出勤したことがありません。(休日出勤できる能力もありませんが…)さらに、GWもフルで休ませていただいて驚きが隠せませんでした。

大学院生の生活では、土日は自主登校(休むと月曜日から修了まで嫌みを言われます…ゆえにほぼ強制登校)。GWは先生の機嫌を見ながら無理矢理休むというのが普通でした。

与えられた休日をビクビクすることなく過ごせる幸せを感じることができました。

まだまだ幸せなことはいっぱい

がんばる

これまでに社会人になって幸せだと感じた瞬間を挙げてみました!まだまだたくさんあるのですが、書き続けるときりがないので、ここまでにします。

しかし、今が幸せなのは先輩や上司の方が優しく接してくれて、色々なことを教えてくれるからです。もうしばらくすると、仕事についていけずに苦しいと感じることがたくさんあると思います。そうならないためににも、優しく丁寧に教えてくださるこの時期にたくさん学びたいと思います。